PHC株式会社

Medicom-SKが選ばれる理由

爆速操作

爆速操作

画面展開を減らし最小限のクリック数とストレスのない操作スピードを実現。30台同時接続にも耐えられるプログラム構成でご利用可能です。

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画面のポップアップ展開や遷移が少ないUIになっており、クリック数少なく操作可能。日々使用する中で大きなストレスの元となる操作スピードも独自の仕組みで患者データが増えても遅くなりません。1患者5クリック減として一ヶ月で54,600円のコスト削減になります。(マウス操作+1クリックで3秒、100名/日×15秒=25分/日=22日営業で9.1時間/月削減。ドクターの時給6,000円/時で換算

モバイルOK

モバイルOK

ネット接続可能な環境であれば、モバイル端末を使用してカルテ参照・入力はクリニック内でなくても利用可能です。

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モバイルwifiを利用してクリニックにいなくてもカルテの参照やカルテの入力が可能。
学会出席時や在宅現場でもストレスなく患者様のカルテの確認が可能。
iPadのカメラを利用すれば、画像情報としてカルテ取り込みが可能なので、看護師や相談員の方が患者患部を撮影して現地にいない医師に状況共有するような利用も可能。

安心対応

安心対応

サーバーのミラーリングや外付けHDDを利用してサーバー故障時もすばやく障害復旧。24時間365日のハード保守会社サポートもあります。

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クラウド型カルテの場合、外部接続のネットワーク障害が起こると院内業務は完全ストップです。オンプレミスの良さを生かしたSKなら院内業が止まりません。
万が一のハード障害時にはサーバーのミラーリングや外付けHDDのバックアップデータを利用して復旧を行います。
メディコムならではの24時間365日のハードも健在。

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レセコンにはMedicomを内蔵

経営の要、レセコンもシェアNO.1(※)の 「Medicom」を内蔵

レセコンは、シェアNo.1(※)のMedicomを搭載。診療所経営で最も重要なレセコンだからこそ、実績と信頼のあるものをご利用ください。自社開発ならではのシームレスな連携を実現しています。

※矢野経済研究所調べ2019年8月時点

各種チェック

各種チェック

算定漏れや病名や処方入力状況を会計前にチェック可能な機能を標準搭載。

レセプトチェック

レセプトチェック

ベテラン医事課スタッフさんと同じようなレセプトチェックをワンクリックで。

利便性を高める連携

利便性を高める連携

予約システム等、医院運用を支える各種システムとの連携実績も業界No.1。

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Medicom電子カルテ導入事例

康明会 荻窪クリニック様(在宅)
康明会 荻窪クリニック様(在宅)

医師の事務作業を減らす設計

ー メディコムを選んだ理由は?
診療後クリニックでの事務作業に時間を費やすことが多く、医師含めスタッフの負担を削減したかったためです。
ー システムの運用成果は?
院外で情報閲覧できるので、いちいち事務員を情報確認のためクリニックに出勤させることなく、主治医でなくても安心して患者さん家族に病状説明が可能になりました。
はじか外科・内科 / 院長:髙橋総司
はじか外科・内科 / 院長:髙橋総司

患者様を待たせない診療

ー メディコムを選んだ理由は?
患者様を診ていく中で、待ち時間が長くなるという課題があり、解決策としてカルテ記載のスタイルを変えることなく使える設計だからです。
ー システムの運用成果は?
受付から診察、会計までとても業務がスムーズになり、患者さんの在院時間が圧倒的に短縮されました。
社会福祉法人すずらん福祉会 すずらん診療所(内科・外科) / 院長:石川義典
社会福祉法人すずらん福祉会 すずらん診療所(内科・外科) / 院長:石川義典

情報統合可能なシステム連携

ー メディコムを選んだ理由は?
限られた診療所スタッフで業務フローを効率的に回していくためには、電子カルテを中心とした診療所のIT化は必須と考えていました。多職種間の情報連携・共有も期待できると思いました。
ー システムの運用成果は?
在宅医療で電子カルテをモバイル端末で利用してきました。院内の看護師による訪問看護でもケア記録や経過を電子カルテに入力しており、双方の情報共有の密度も増しています。

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シェアNO.1Medicomの強み

電子カルテシェアNo.1

電子カルテシェアNo.1

PHC社が展開する電子カルテ「Medicomシリーズ」は、シェアが24.2%*と国内No.1。電子カルテ市場において圧倒的な実績を実現しています。

※一般診療所向け電子カルテ稼働施設数ベース 矢野経済研究所調べ2019年8月時点

豊富な事例の蓄積

豊富な事例の蓄積

1972年に日本初の医事コンピュータ(レセコン)を発売して以来、メディコムシリーズの医事コンピュータや電子カルテは業界をリードしてきており、多くの事例やノウハウが蓄積されています。

全国を網羅する120拠点

全国を網羅する120拠点

全国を網羅する120拠点はトップシェアのMedicom最大の強みです。緊急時、「電話がつながる」「訪問できる」は拠点数があるからこそ対応可能です。

・つながる電話サポート(人員数)
・緊急時ハードの代替機対応(拠点数)

システムの不具合は無くならないからこそ、緊急障害時に対応できる価値をご提供。「行けないから遠隔」はありません。

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※「MEDICOM」および「メディコム」は、PHCホールディングス株式会社の登録商標です。
※iPadは、米国および他の国々で登録されたApple Inc.の登録商標です。
※その他、本サイトに記載されている会社名、商品名は各社の商標または登録商標です。

●本製品には、医療機器に該当する機能は含まれておりません。
●用量チェックや相互作用チェックなど処方監査に係るチェック結果は、医薬品の添付文書等の公知の資料に基づき参考情報としています。調剤に係る決定は、薬剤師の判断で行ってください。
●本製品を使用して医薬品に関する情報を提要する場合は、必ず薬剤師が内容の確認をした上で患者さんに説明を行ってください。
●医薬品の添付文書など医薬品に係るデータベースは、随時更新を行っておりますが、常に最新の情報を提供できない場合がございます。ご了承の上ご利用ください。
●本サイトに掲載の本体画面は、はめ込み合成写真です。実際の色調と多少異なる場合がございます。
●本サイトに記載の商品は、外国為替及び外国貿易法に該当するものがございます。従って日本国外に持ち出す場合には、各商品に添付される注意書またはと取扱説明書をご確認の上必要な手続きをお取りください。
●システムを常に最適な状態でご使用いただくために、ハードウェア・ソフトウェアのメンテナンスサービスのご契約をお願い致します。なお、ハードウェアの補修用性能部品は、ハードウェア商品の生産終了後5年保有しています。


診療所向けソリューション導入事例

電子カルテシステムを中心とした導入事例を紹介します

よくある質問

Medicom-SKのよくある質問をご紹介します

電子カルテ導入の流れ

電子カルテのご注文~稼働まで3か月程度みて頂いています。
最初の1か月間で医師向けに電子カルテで実現したいことや、どのように使うかのヒアリングを数回にわけて実施し、その内容を踏まえ、医院にとって利用しやすいテンプレートや設定し、納品という流れになります。
納品後も、医師や事務職の方々に操作説明をさせて頂くので、そこでの疑問点や修正依頼内容を反映し、医院皆様にとって利用しやすい環境を整えます。
開院日での立会い確認や定期的なご伺いもさせて頂いておりますのでご安心ください。

自動バージョンアップで手間削減