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クリニック経営 医師 事務長 2022.02.07
ASP機能によるレセプトチェックとは?2021年9月からの機能拡充についてわかりやすく解説
レセプトの誤りを少しでも減らすために導入されたのが受付・事務点検ASP機能。今回の記事では、ASP機能の基本事項と変更内容を紹介し、さらにレセプト関連業務の効率化につながるレセコン選びのポイントを解説します。
#レセプトの悩み #システム入替
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クリニック経営 医師 事務長 2022.02.07
クリニックの損益分岐点を知って経営に生かす方法は?
「損益分岐点」はクリニック経営を黒字化するために、経営者として確実に把握しておきたい数値です。今回の記事では、損益分岐点の意味から計算手順、経営に生かす方法まで詳しく解説します。
#事業計画 #開業直後の悩み #システム入替
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クリニック経営 医師 事務長 2022.02.07
オンライン返戻の導入メリットや普及の状況は?
オンライン返戻の最新の動向と普及の状況、医療機関にもたらすメリットについて解説します。
#レセプトの悩み #システム入替
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電子カルテ 医師 事務長 2022.01.18
電子カルテの買い替えの原因
「電子カルテは買い替えが難しい」システムとよく言われています。電子カルテを買い替えるということは大きな決断にとなり、医療現場では混乱を生じることも。今回は電子カルテの買い替えの要因について、ITコンサルタントの大西大輔氏に解説いただきます。
#開業検討 #機器選定ポイント #業務効率化 #紙カルテの電子化 #システム入替
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電子カルテ 医師 事務長 2022.01.18
電子カルテでも5年保存
電子カルテや紙のカルテなどの診療録には、保存期間が定められています。これをしっかりと理解ないと電子カルテの買い替えは難しいと言わざるおえません、今回は電子カルテにおける保存義務について、ITコンサルタントの大西大輔氏に解説いただきます。
#開業検討 #機器選定ポイント #セキュリティリスク #紙カルテの電子化 #システム入替
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電子カルテ 医師 事務長 2022.01.18
いざ、電子カルテを買い替えようと思ったら、何をすれば良いのか
電子カルテを買い替えるとなった場合、どんな手順ですすめたら良いのか?スムーズに進めるには?事前に知っておくことで、失敗のリスクを軽減することができます。今回は電子カルテ買い替えにおける手順について、ITコンサルタントの大西大輔氏に解説いただきます。
#開業検討 #機器選定ポイント #業務効率化 #紙カルテの電子化 #システム入替
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電子カルテ 医師 事務長 2022.01.18
電子カルテの移行方法
電子カルテの買い替えで必ず課題となる過去の電子カルテ情報をどう閲覧・利用していくかという問題ついて、ITコンサルタントの大西大輔氏に解説いただきます。
#開業検討 #機器選定ポイント #業務効率化 #紙カルテの電子化 #システム入替
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電子カルテ 医師 事務長 2022.01.18
電子カルテ買い替え時のチェックポイント
電子カルテの買い替え時のチェックポイントは、「サポート」「使いやすさと機能」「データ移行」「システム間連携」の4点です。一つひとつ気を付けて欲しいポイントを、ITコンサルタントの大西大輔氏に解説いただきます。
#開業検討 #機器選定ポイント #業務効率化 #紙カルテの電子化 #システム入替 #セキュリティリスク
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クリニック開業 医師 事務長 2021.12.14
開業医の引退年齢は何歳が適切なのか?理想の引退とは
クリニックを開業した場合、何歳まで働くことができるでしょうか。勤務医と違い、クリニックの開業医には定年はありません。医師としての能力と健康状態が維持できれば、本人の意思次第で90代まで現役で働き続ける医師もいます。<br> 2018年の厚生労働省の資料「医師・歯科医師・薬剤師統計の概況」によると、診療所開設者・法人代表者の平均年齢は61.7歳で、10年前(2008年)に比べて2.3歳高齢化しています。診療所開設者・法人代表者の年齢別割合(2018年)では、60〜69歳が35%、70歳以上が約21%となり、クリニック経営者の過半数は60歳を超えています。<br> 公立や民間病院の定年は65歳、もしくは60歳の定年からプラス5年継続雇用する「再雇用制度」が一般的のようですが、厚生労働省では65歳までの雇用確保(義務)に加えて、70歳までの定年延長を推進しています。<br> 後述の後継者探しの困難もあり、クリニック開業医の場合でも健康や環境が許す限り70歳までは現役で働く開業医が増えています。
#開業直後の悩み
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クリニック開業 医師 事務長 2021.12.14
クリニックにおけるSNS活用で集患は可能?メリットやSNSの特徴を解説
最近では、知人からのクチコミでクリニックを紹介されても、すぐに通院しないでネットで比較検討してから選択する人が増えてきました。<br> ネット検索を「ググる」と言うように、従来はパソコンでGoogle検索を使用することが多かったのですが、最近では「タグる」という言葉が使われるように、スマホを使いSNS上で検索する人も増えています。<br> その背景として、2010年初頭から2020年にかけて、10代から60代すべての世代でパソコンの利用率が下がる一方、スマホを利用する人が増えていることが挙げられます。<br> レストランを探すのと同様に、クリニックの検索でもまずはスマホで「タグる」人が増加しています。そんな変化に合わせて、情報発信ツールとしてSNSを始めるクリニックが増えてきました。<br> 今回は、クリニックにおけるSNS活用のメリットとデメリットを解説し、効果的な活用方法を紹介します。
#開業直後の悩み
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