セミナー動画

コロナ禍の医療費とセルフメディケーション

講師

健康保険組合連合会 理事
幸野庄司 様

健康保険組合連合会ではコロナ禍における患者の受療行動の変化について分析しました。ポストコロナ時代、あるいは少子高齢社会における医療とセルフメディケーションを考える上で重要になると考えられる分析結果についてご解説します。

質疑に参加される方々

保険薬局経営者連合会様より
会長 山村 真一様(プライマリーファーマシー)
理事 矢野 良太郎様(あおぞら薬局)

日本コミュニティファーマシー協会様より
代表理事 吉岡 ゆうこ様(ネオフィスト研究所)
理  事 篠原 久仁子様(フローラ薬局)

日本女性薬局経営者の会様より
会 長 堀美 智子様(エス・アイ・シー)
副会長 坂口 眞弓様(みどり薬局)

次世代薬局研究会2025 様より
医療政策委員会委員長 日髙 玲於様

薬局支援協会様より
代表理事 竹中 孝行様(バンブー)

セミナー内容

・新型コロナウィルス感染症の国内発生動向
・国民の受療行動の変化による医療費の動向
・調剤医療費の動向
・政策立案に資するレセプト分析に関する調査研究
・コロナ禍の教訓
・ポストコロナにおける薬剤師の役割
・ポストコロナの大きな環境変化
・まとめ