PHCbi
  • ノンフロン冷媒とインバーター制御で消費電力量40%削減 ※MDF-MU549DH
  • 可変式庫内棚・新コンパネ・ドアハンドルによるユーザビリティ向上
  • ”当社初!” -40℃&制御で幅広い試料保存に対応 ※MDF-MU549DH

MDF-MU339H|MDF-MU539H

MDF-MU339H,MDF-MU539H

ノンフロン -30℃ バイオメディカルフリーザー

ノンフロン冷媒(HC冷媒)とインバーター制御コンプレッサーの組み合わせにより省エネ運転を実現。霜取り後に必要な除霜水の処理も、本体横下部に付属の専用排水ホースで簡単にできます。

MDF-MU339H

有効内容積
369 L
温度制御範囲
-30 ℃ ~ -20 ℃
価格
320,000円

MDF-MU539H

有効内容積
504 L
温度制御範囲
-30 ℃ ~ -20 ℃
価格
400,000円

MDF-MU549DH

MDF-MU549DH

ノンフロン -40℃ バイオメディカルフリーザー

上下2室で独立した冷庫回路を搭載。上下でそれぞれ個別の温度を設定できるため、保存温度の異なる試料も、これ1台で保存が可能です。

MDF-MU549DH上段-40℃、下段-30℃
有効内容積
479 L
温度制御範囲
-40 ℃ ~ -20 ℃
価格
500,000円

PHCbi製品の早わかり

私たちは、1966年にライフサイエンス事業を開始しました。保存機器(薬用冷凍庫、超低温フリーザー)、培養機器(CO2インキュベーター、マルチガスインキュベーター)などの製品は、現在、世界110カ国の大学、研究所、製薬会社、病院など、様々な施設でご利用いただいております。

1966年の薬用保冷庫1号機の発売以来、「Sanyo」「Panasonic」両ブランドにおいて、その技術力を駆使し、高品質で信頼性の高い製品・サービスを創造し、ライフサイエンス分野や医療業界のお客様の期待に応えるべく努力してきた長い歴史を持っています。

ライフサイエンスの主力製品シェア

超低温フリーザー
CO2インキュベーター

※1 出典:富士経済「ティッシュエンジニアリング関連市場の最新動向と将来性2019」(2018年数量ベースの実績)
※2 出典: Frost & Sullivan 調べ(2018年数量ベースの実績)